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Словник

Деталі слова

VITAMIN-Q featuring ANZA

VITAMIN-Q featuring ANZA(ビタミン・キュー・フィーチャリング・アンザ)は日本のロック・バンド。加藤和彦を中心に小原礼、屋敷豪太、土屋昌巳が集まり2008年3月に結成。「男4人じゃムサい」(加藤)となり、ANZAを起用した。バンド名はエレクトリックギター/ベースのパーツとして

Пов'язані слова

暗算

筆算や珠算によらず, 頭の中で計算すること。 「~で答えを出す」

安産

苦しまないで出産すること。 無事にお産をすること。 ⇔ 難産

あんた

(代) 〔「あなた」の転〕 二人称。 ごく親しい人や目下の人をさし示す。 「~もおいでよ」「そりゃあ~, 無理ですよ」 〔近世後期には敬意をもって使われた〕

闇闇

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗暗

(1)ひそかなさま。 はっきり言わないさま。 「~のうちに了解した」 (2)暗いさま。 「四辺(アタリ)~として暗く/鉄仮面(涙香)」

暗澹

(1)うす暗くすごみを感じさせるさま。 「~たる灰色の空の下に/あめりか物語(荷風)」 (2)将来の見通しが暗く, 何の希望ももてず悲観的なさま。 「~たる思い」「人生凡て~たるが如く思はれ/欺かざるの記(独歩)」

阿闍梨

「あじゃり(阿闍梨)」に同じ。 「願なども立てさせむとて~ものせよと言ひやりつるは/源氏(夕顔)」

ざあざあ

(副) 雨が激しく降る音や, 水が激しく流れる音を表す語。 「雨が~降る」「~と落ちる滝の水」

案山子

かかし。

後産

胎児を娩出(ベンシユツ)したあと, 胎盤(タイバン)・卵膜・臍帯(セイタイ)などが体外に排出されること。 また, 排出されたもの。 のちざん。 こうざん。

御辺

〔「ごへん(御辺)」の訓読みから〕 二人称。 目上の人に対して, 敬意をもって用いる。 「~の御事どもうけ給はらまほしう候ひつるに/平家 12」

厚み

(1)厚さの程度。 厚いと感じられる状態。 「胸のあたりに~がでてきた」 (2)奥深く豊かな感じ。 「教養に~が感じられる」「~を持たせる」

渥美

愛知県渥美郡の町。 渥美半島の先端に位置し伊良湖岬がある。

菴

(1)草葺(ブ)きの小家。 僧侶・世捨て人・風流人などの住む, 質素な小屋。 いおり。 草庵。 「~を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉~」

案

(1)考え。 思いつき。 アイデア。 「いい~が浮かぶ」 (2)したがき。 原案。 「執行部の~を検討する」 (3)予想。 もくろみ。 計画。 「~をたてる」「~を練る」 (4)物をのせる台。 机。 「此の経の~の前に立ちて/今昔 6」 (5)思慮。 「~ノ深イ人/日葡」 <i>~に落・つ</i> 考えていたとおりになる。 計略にはまる。 「人のおしはかる~・つることもあらましかば/源氏(藤袴)」 <i>~に相違する</i> 予想がはずれる。 考えていたのと違う。 案に違(タガ)う。 「~して彼が一着だった」 <i>~に違(タガ)わず</i> かねて予想していたとおり。 <i>~の内(ウチ)</i> 思っていたとおり。 考えどおり。 計画どおり。 「南都の陣を追ひ落とさん事, ~に候/太平記 19」 <i>~の如(ゴト)く</i> 考えていたように。 思ったとおり。 <i>~の外(ホカ)</i> 思いの外。 予想外。 意外。 案外。 「今日の内に寄りて攻めんこそ, 彼奴は~にて, まどはめ/今昔25」

餡

(1)小豆(アズキ)などを煮て砂糖を加え練ったもの。 砂糖を加える前のものをもいう。 ほかに隠元豆・さつま芋・栗・百合根などからも作り, 塩味のものもある。 和菓子の主材料とするほか, のばして汁粉などとする。 あんこ。 → 漉し餡 → 粒餡 (2)饅頭(マンジユウ)や餅(モチ)の中に包み込む, 調味した挽(ヒ)き肉・味噌・野菜など。 (3)葛(クズ)餡。 また, これに野菜・挽き肉・ウニなどを加えたものもいう。 (4)中に入れる物。 外側とは別の材料を使った中身。 あんこ。

庵

(1)草葺(ブ)きの小家。 僧侶・世捨て人・風流人などの住む, 質素な小屋。 いおり。 草庵。 「~を結ぶ」 (2)雅号や住まい・料亭の名などに添えて接尾語的に用いる語。 「芭蕉~」

何

〔「なん」の転〕 不定称の指示代名詞。 なに。 「やい市い, ~とした/滑稽本・膝栗毛2」

哀愍

〔「みん」は呉音〕 「あいびん(哀憫)」に同じ。 「願くは我を~して/平家 6」